メディアサービス media
メディアサービス
第一財経全メディアのプラットフォーム(第一財経テレビ、第一財経日報、第一財経週刊、第一財経ネット、第一財経アプリなど)を通して、ユーザーに多様な財経メディアサービスを提供する。
情報サービス
第一財経は編集の流れと組織構成を再構築し、インターネット、ビッグデータと人工知能技術の助けを借り、全く新しい財経情報の商品を作り出し、自らの販路と第三者のプラットフォームを通して高品質、注文に応じた財経情報サービスを提供している。
データサービス
第一財経新メディア
上海第一財経新メディア科学技術有限公司は2015年5月に創設され、アリババと上海文広傘下の第一財経が全面的な戦略協力関係を結んだあと、双方の合意により誕生した新メディアの子会社である。この会社はアリババの商業ビックデータとその他の商業ビックデータをもとに、強大なメディアの専門性と整合力で、ビックデータのメディア化、情報化、オーダー化の応用を契機に、経済メディア業務のさらなる発展を切り開き、同時に積極的にビックデータの商用販路を探し、デジタル時代の新メディア改革の実現を旨とする。
第一財経新聞社
2010年11月に創設した第一財経新聞社は第一財経傘下の情報業務プラットフォームである。第一財経の豊富な土台である強大なニュース編集チーム、経済報道の専門的な優勢、および独自のブランドの優位性を利用し、「第一財経即時財経情報の個性化オーダーシステム」を通じて、オリジナルで、知的な財経情報サービスを提供している。
第一財経新聞社は個人投資家向けの「一財点晴」などのオリジナル証券情報商品を通して、直接広範囲の投資者にサービスするだけではなく、XMLインターフェースを通して、組織ユーザー向けに分類した財経情報を提供し、さらに多数の金融機関向けに垂直サービス領域のデジタル化情報を提供している。その中で「一財点睛」は毎年売り上げが倍になる速度で増加している。
2015年、「第一財訊」は分類した財経情報サービスを正式に彭博専門サービス(彭博金融端末)に登録し、全世界のユーザーが彭博専門サービスを通して第一財経が提供するリアルタイムのニュースを閲覧できるようになった。
